主に趣味のこと
*`・+。・* ゜☆今はドール☆*`・+。゜・* ゜。*
ひとつ前の記事に拍手をありがとうございます^^。
すみません前回に引き続きThunderbolt Fantasyの事です。
回を重ねるごとにそれぞれの登場人物の人となりが見えてきてよけい嵌ってます。これからお人形活劇の山場がありそうなので動体視力を鍛えねば。
ちょっとでもカッコいいものに惹かれたり活劇や爆発やFF系美形さんがお好きなら、試しに見て下さいまし。なんだコレはですよ。合わなかったら合わないでいいので><。
(公式サイトのオンエア情報をぜひ)
ということで。
お人形が展示されているとのことで、
グッドスマイルカンパニー15周年記念展に行きましたレポです。

会場内写真撮影OKという大盤振る舞いです。
ねんどろいどほかフィギュアの会社なのでそれらが年代順に一挙展示されていて圧巻でしたが、この記事では焦点をドールさんに絞りますね。
なお会場の様子は公式サイトの中のパノラマVRで見られます。整然と並んでいて圧巻ですよ。サンダーボルトのお人形がいる部屋にも移動できます。
会場の奥のブースに異色な感じでどーんといらっしゃいました。

80㎝位かもうちょっとあるのかな?
お顔や目があまり大きく感じなかった(70㎝〜級キャストドールを見てるような感じ)ので、そうでもないのかな。
ななめから。床に、これ以上入っちゃダメのラインが地味に引いてありました。
入場無料とはいえ見に来るお客さんはフィギュア愛好の方が多いと思うので、むやみに触るような事故は起こらなそうですが一応引いておいたみたいな。スタッフさんいっぱいいるし。
丹翡(たんひ)ちゃん。
負っている重圧に折れそうなのに「強くあろう」とする丹翡ちゃんが気になってメロンメロンになりつつあります。可愛いし。
この衣装、じっくりと見たかったのです。
配色もデザインも質感も素敵でした。この黄色のチョイスがいいなあとずっと思っていて。
丁寧な作りで可愛いー。
お顔。

以降、
部分写真や残りお二人の写真も続きますが、
写真が多いのでたたみますー
すみません前回に引き続きThunderbolt Fantasyの事です。
回を重ねるごとにそれぞれの登場人物の人となりが見えてきてよけい嵌ってます。これからお人形活劇の山場がありそうなので動体視力を鍛えねば。
ちょっとでもカッコいいものに惹かれたり活劇や爆発やFF系美形さんがお好きなら、試しに見て下さいまし。なんだコレはですよ。合わなかったら合わないでいいので><。
(公式サイトのオンエア情報をぜひ)
ということで。
お人形が展示されているとのことで、
グッドスマイルカンパニー15周年記念展に行きましたレポです。
会場内写真撮影OKという大盤振る舞いです。
ねんどろいどほかフィギュアの会社なのでそれらが年代順に一挙展示されていて圧巻でしたが、この記事では焦点をドールさんに絞りますね。
なお会場の様子は公式サイトの中のパノラマVRで見られます。整然と並んでいて圧巻ですよ。サンダーボルトのお人形がいる部屋にも移動できます。
会場の奥のブースに異色な感じでどーんといらっしゃいました。
80㎝位かもうちょっとあるのかな?
お顔や目があまり大きく感じなかった(70㎝〜級キャストドールを見てるような感じ)ので、そうでもないのかな。
ななめから。床に、これ以上入っちゃダメのラインが地味に引いてありました。
入場無料とはいえ見に来るお客さんはフィギュア愛好の方が多いと思うので、むやみに触るような事故は起こらなそうですが一応引いておいたみたいな。スタッフさんいっぱいいるし。
丹翡(たんひ)ちゃん。
負っている重圧に折れそうなのに「強くあろう」とする丹翡ちゃんが気になってメロンメロンになりつつあります。可愛いし。
この衣装、じっくりと見たかったのです。
配色もデザインも質感も素敵でした。この黄色のチョイスがいいなあとずっと思っていて。
丁寧な作りで可愛いー。
お顔。
以降、
部分写真や残りお二人の写真も続きますが、
写真が多いのでたたみますー
下から。
目に影が落ちてしまうライティングがちょっと残念です。
うしろ。
後頭部の装飾と肩を覆うなんだろうコレ?の組み合わせ、黒髪と合ってほんとかわいいです。
尚、正確には黒髪ではなく、よく見るとメッシュ状に青色も入っています(下方に貼ったお顔アップの写真参照)。
後ろ全体。
蝶々ですよちょうちょ!見てこのかわいいデザイン。
色の合わせ方もすごく好き。
もうこのフリフリとかフワフワとか(名称不明)、ふわふわの刺繍とか。
かわええのう。
ところで、
本編で見る丹翡ちゃんと印象違う感じに見えるような?

なんか男の子っぽいなあと思っていたのですが、眉毛これだったかな?

あとで本編の映像と比較して、違いを確認できました。
本編映像で使われてる子(以降OA版に省略)はもう少しハの字眉毛でした。
こちらの展示ドールさんたちはいわゆるレプリカみたい。
レプリカと言っても手作りならではの個体差の違い程度の。
基本的な筆の運び方はOA版に忠実です。
丹翡タンの眉毛は、美麗お兄さんたちのスーッとしたのと違って、デフォルトの描き方が短ストロークでゲジゲジ系(失礼)なようです;。
OA版のちょっと儚げな丹翡ちゃんも生で見て見たいな。
なお、今年3月開催のアニメジャパンのイベントでは、サンダーボルトのお人形さんたちが一挙集結!展示!生で操演!されていたようです。その写真を見る限り(小さくてしっかり確認はできませんが各特徴を見るに)、そこで展示されていたのはOA版の子っぽく見えます。見たかったーーーーん><。
また全員日本に来てくれないかな。できれば操演者つきで。
さてお話し戻り。
手。
爪にはピンク色のグラデネイル。ちょっと塗りが雑(笑)
模型塗料ではなくほんとのネイル塗料を使っているのか、ややぽってりして見えます。
OA版の手は塗り方も爪の形もちょっと違ってるような気が。
中央には自称鬼鳥こと凜雪鴉(りんせつあ)さん。

結構胸ムッキムキです。
前の記事で、衣装のボディラインが綺麗と書きましたが、
上の写真↑では脇下〜腰〜膝にかけてのライン、
下の写真↓では胸〜下半身にかけてのライン、
おわかりいただけますでしょうかっ><。
鎌倉時代の菩薩彫刻系の優美な感じ(←個人的感想です)。
この人の服、何故ファスナーなのかなと思っていてのですが
きっとボディラインを見せるためですね!(違うと思うけど)
(・・・↑設定画集を買ってみたところ、凛さんデザイン担当の絵師さんのコメントで、ボディラインを意識したとありました。そのこだわりが人形に反映されていたんですね。霹靂社のまとめるセンスも立体化する技術もすごいし。こだわりはちゃんと視聴者に伝わってますです><・・・9/6追記)
なお、腰から膝にかけてと書きましたが、実際には
中に手を入れて操る必要があるので腰から下(胸から下?)に実体は無いかもしれません。靴が見えますが脚はどんなふうについてるのかな。
この角度好き。
首と胴のつなぎ目が見えます。
首輪(?)でうまく隠れるようになっています。
横から。衣装きれいです。雪っぽい感じ。

目。
OA版の人ではないようですが、描き方は同様。
キャストドールのメイクと似てますね。
丹翡ちゃんは下まつ毛7本しかないのにこの人はいっぱいあります;。
肌の感じはOA版と同じようなややざらついた塗料感がありました。パールっぽさがあるかまでは見えませんでした。
手。
会場で初めて気がつきました。
パール系のキラキラが入った透明ネイル塗ってる!
おつぎは
蔑天骸(べつてんがい)さん。
もはや私にとって敵でしかない蔑さん(←逆恨み)。
数日前までお鼻可愛いなあと思っていたのですが。
おのれ許さん(←全くの逆恨み)。
いや、なかなか正々堂々としていて、よい(?)キャラクターなんですけど、でもね、、、
おのれ私の眼福さんを奪いおって!(←完璧間違った逆恨みやつあたり)。
まあ、蔑さんはいきなりの”問い”に本気で応じてくれたし、あの狂人さんも満足そうではありましたが、、、うー。(←本編見ていない人には意味不明ですみません)
…さてと。
黒い布には模様が入ってます。
いろんなところにドクロアクセサリーがついています。

ゴージャスです。
この人もOA版の人ではないのですが、印象は言われなければ気付かないかな。
唇にもゴールドが乗っています。
帰宅して画像を拡大して見ていたら、ドクロアクセサリーはヒビ割れまであるのね。

ほとんど映像には映らないんじゃないかなというところにも装飾が。
裏の布がキラキラしています。
布の知識があれば正式名称で解説できるんでしょうけどスミマセン;。

目。なんとなく寄り目かな。
お顔が影になるのがほんと勿体ないです。
まつ毛や眉毛の描き方はOA版の人と同系統です。凛よりバッサバッサと密度があります。
人形によって描き方を変えているんですね。
お肌の感じがOA版もこの人も滑らかな美肌に見えるのは、私の視力のせいか、髪が黒くてメイクが濃いせいでコントラストが強くついて細部が見えにくいのか、キャラごとの塗料が違うのか、造形の滑らかさでそう見えているのか…なんですかね?。
うしろから。ゴージャス。配色がウツボみたいと思ったのは内緒。
どのお人形も服の生地感がすごく素敵です。
手。
ゴールドのネイルです。だいぶはげてます;。巡業お疲れ様です。
金色がOA版より明るい色かなとか印象がなんか違うような。

思い入れがあるぶんちょっと違うところがあると気になったりもしますが、実際に関係者が作っているものが見られるなんて機会、滅多にないのでほんとありがたいです。
特に蔑さんのジャラジャラしたゴージャス装飾は、実物を見て、再度本編を見ると、細部観察の記憶がよみがえって感慨深いものがあります。
会場の奥にスクリーンがあって、たまたまサンダーボルトの予告映像が流れていたのでお人形と共に。

うおう殺無生さん…。
思えば、刃物振り回している以外の会話シーンでは奇妙な手振りが愉快な御方でしたな。
グッドスマイルカンパニーの展示は4日(今日)までで、
来週10日には杉並区のまるごと台湾フェアで展示されるようです。
(イベントのページはこちら)
台湾では11日に、日本からのゲストを呼んでの東離劍遊紀感謝祭のイベントがあるようです。
本場だから操演プチ披露とかもあるのかしら・・・。
7月には台北で霹靂の人形がドーンと展示されるイベントがあったようで、もちろんサンダーボルトの面々も本編再現のジオラマ付きで展示されていたようです。ステキ。
次回から普通のドールブログに戻る予定ですー。
/布袋劇
目に影が落ちてしまうライティングがちょっと残念です。
うしろ。
後頭部の装飾と肩を覆うなんだろうコレ?の組み合わせ、黒髪と合ってほんとかわいいです。
尚、正確には黒髪ではなく、よく見るとメッシュ状に青色も入っています(下方に貼ったお顔アップの写真参照)。
後ろ全体。
蝶々ですよちょうちょ!見てこのかわいいデザイン。
色の合わせ方もすごく好き。
もうこのフリフリとかフワフワとか(名称不明)、ふわふわの刺繍とか。
かわええのう。
ところで、
本編で見る丹翡ちゃんと印象違う感じに見えるような?
なんか男の子っぽいなあと思っていたのですが、眉毛これだったかな?
あとで本編の映像と比較して、違いを確認できました。
本編映像で使われてる子(以降OA版に省略)はもう少しハの字眉毛でした。
こちらの展示ドールさんたちはいわゆるレプリカみたい。
レプリカと言っても手作りならではの個体差の違い程度の。
基本的な筆の運び方はOA版に忠実です。
丹翡タンの眉毛は、美麗お兄さんたちのスーッとしたのと違って、デフォルトの描き方が短ストロークでゲジゲジ系(失礼)なようです;。
OA版のちょっと儚げな丹翡ちゃんも生で見て見たいな。
なお、今年3月開催のアニメジャパンのイベントでは、サンダーボルトのお人形さんたちが一挙集結!展示!生で操演!されていたようです。その写真を見る限り(小さくてしっかり確認はできませんが各特徴を見るに)、そこで展示されていたのはOA版の子っぽく見えます。見たかったーーーーん><。
また全員日本に来てくれないかな。できれば操演者つきで。
さてお話し戻り。
手。
爪にはピンク色のグラデネイル。ちょっと塗りが雑(笑)
模型塗料ではなくほんとのネイル塗料を使っているのか、ややぽってりして見えます。
OA版の手は塗り方も爪の形もちょっと違ってるような気が。
中央には自称鬼鳥こと凜雪鴉(りんせつあ)さん。
結構胸ムッキムキです。
前の記事で、衣装のボディラインが綺麗と書きましたが、
上の写真↑では脇下〜腰〜膝にかけてのライン、
下の写真↓では胸〜下半身にかけてのライン、
おわかりいただけますでしょうかっ><。
鎌倉時代の菩薩彫刻系の優美な感じ(←個人的感想です)。
この人の服、何故ファスナーなのかなと思っていてのですが
きっとボディラインを見せるためですね!(違うと思うけど)
(・・・↑設定画集を買ってみたところ、凛さんデザイン担当の絵師さんのコメントで、ボディラインを意識したとありました。そのこだわりが人形に反映されていたんですね。霹靂社のまとめるセンスも立体化する技術もすごいし。こだわりはちゃんと視聴者に伝わってますです><・・・9/6追記)
なお、腰から膝にかけてと書きましたが、実際には
中に手を入れて操る必要があるので腰から下(胸から下?)に実体は無いかもしれません。靴が見えますが脚はどんなふうについてるのかな。
この角度好き。
首と胴のつなぎ目が見えます。
首輪(?)でうまく隠れるようになっています。
横から。衣装きれいです。雪っぽい感じ。
目。
OA版の人ではないようですが、描き方は同様。
キャストドールのメイクと似てますね。
丹翡ちゃんは下まつ毛7本しかないのにこの人はいっぱいあります;。
肌の感じはOA版と同じようなややざらついた塗料感がありました。パールっぽさがあるかまでは見えませんでした。
手。
会場で初めて気がつきました。
パール系のキラキラが入った透明ネイル塗ってる!
おつぎは
蔑天骸(べつてんがい)さん。
もはや私にとって敵でしかない蔑さん(←逆恨み)。
数日前までお鼻可愛いなあと思っていたのですが。
おのれ許さん(←全くの逆恨み)。
いや、なかなか正々堂々としていて、よい(?)キャラクターなんですけど、でもね、、、
おのれ私の眼福さんを奪いおって!(←完璧間違った逆恨みやつあたり)。
まあ、蔑さんはいきなりの”問い”に本気で応じてくれたし、あの狂人さんも満足そうではありましたが、、、うー。(←本編見ていない人には意味不明ですみません)
…さてと。
黒い布には模様が入ってます。
いろんなところにドクロアクセサリーがついています。
ゴージャスです。
この人もOA版の人ではないのですが、印象は言われなければ気付かないかな。
唇にもゴールドが乗っています。
帰宅して画像を拡大して見ていたら、ドクロアクセサリーはヒビ割れまであるのね。
ほとんど映像には映らないんじゃないかなというところにも装飾が。
裏の布がキラキラしています。
布の知識があれば正式名称で解説できるんでしょうけどスミマセン;。
目。なんとなく寄り目かな。
お顔が影になるのがほんと勿体ないです。
まつ毛や眉毛の描き方はOA版の人と同系統です。凛よりバッサバッサと密度があります。
人形によって描き方を変えているんですね。
お肌の感じがOA版もこの人も滑らかな美肌に見えるのは、私の視力のせいか、髪が黒くてメイクが濃いせいでコントラストが強くついて細部が見えにくいのか、キャラごとの塗料が違うのか、造形の滑らかさでそう見えているのか…なんですかね?。
うしろから。ゴージャス。配色がウツボみたいと思ったのは内緒。
どのお人形も服の生地感がすごく素敵です。
手。
ゴールドのネイルです。だいぶはげてます;。巡業お疲れ様です。
金色がOA版より明るい色かなとか印象がなんか違うような。
思い入れがあるぶんちょっと違うところがあると気になったりもしますが、実際に関係者が作っているものが見られるなんて機会、滅多にないのでほんとありがたいです。
特に蔑さんのジャラジャラしたゴージャス装飾は、実物を見て、再度本編を見ると、細部観察の記憶がよみがえって感慨深いものがあります。
会場の奥にスクリーンがあって、たまたまサンダーボルトの予告映像が流れていたのでお人形と共に。
うおう殺無生さん…。
思えば、刃物振り回している以外の会話シーンでは奇妙な手振りが愉快な御方でしたな。
グッドスマイルカンパニーの展示は4日(今日)までで、
来週10日には杉並区のまるごと台湾フェアで展示されるようです。
(イベントのページはこちら)
台湾では11日に、日本からのゲストを呼んでの東離劍遊紀感謝祭のイベントがあるようです。
本場だから操演プチ披露とかもあるのかしら・・・。
7月には台北で霹靂の人形がドーンと展示されるイベントがあったようで、もちろんサンダーボルトの面々も本編再現のジオラマ付きで展示されていたようです。ステキ。
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プロフィール
HN: のび /nobi
レジンキャストドール中心のブログです。
なお、現在はipleさんにかなり偏りがちな状態です。
一応他メーカーさんの子もいます。
所持ドールは以下リンクで紹介しています→ ドールプロフ/my dolls
カテゴリーは被写体Dollの会社ごとに分けています。 お目当てのDollのみ探したい方は下方にある"ブログ内検索"で探してみてくださいませ。ある程度は名前でHitすると思います…。
当ブログへのリンクはドールサイト(orブログ)様に限りOKです。
ipleさんサイトをはじめ、移転&過去サイトが消滅したところは
過去記事内のリンクが機能していません。
気が向いたら修正します。。。
なお、現在はipleさんにかなり偏りがちな状態です。
一応他メーカーさんの子もいます。
所持ドールは以下リンクで紹介しています→ ドールプロフ/my dolls
カテゴリーは被写体Dollの会社ごとに分けています。 お目当てのDollのみ探したい方は下方にある"ブログ内検索"で探してみてくださいませ。ある程度は名前でHitすると思います…。
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気が向いたら修正します。。。
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★Warning! Recast dolls★
違法コピーの人形を見かけます。
怪しい業者・違法コピーの例は以下のリンクを参考に。

公式サイト・正規代理店以外で「新品」を販売しているものに注意してください。
中古にも違法コピーが正規品の振りをして混ざっているので注意です。
★Warning! Recast dolls★
違法コピーの人形を見かけます。
怪しい業者・違法コピーの例は以下のリンクを参考に。
公式サイト・正規代理店以外で「新品」を販売しているものに注意してください。
中古にも違法コピーが正規品の振りをして混ざっているので注意です。
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